◎7月29日 『任務…完了』

というわけで、昨日で2つ目の施設での実習が終わりました。
今回は、私が所属していた部署のほかにもたくさんの部署がある施設だったので、いろいろな観点からの意見をいただけて本当に勉強になりました。
もちろん指導してくださった方々からも、語り尽くせないほどの御指導を賜りましたよ、ホント (>_<)

たかが一ヶ月。されど一ヶ月。
これからの身の振り方を考える、とても良い機会でした。

明日からは、卒業とその先に待ち受ける『もの』に向けての猛特訓が始まります。
…死なない程度にがんばろ(笑)


◎7月26日 『遅くなりましたが、宣伝です』

突然のアクシデントに阻まれて遅くなりましたが、最近バナーを貼らせて
もらった同人ゲームの宣伝をさせてもらいたいと思います。

なお、スペースの都合上、あらすじ等は省略させていただきました。
少しでも興味を持たれた方は是非リンク先のサークルページへ行ってみて
ください。


『ふくおま』
 

 『魔法先生ネギま!』の同人作品。
 前作『福音は謳う Holograph Memories』のおまけディスクという位置づけ
 だそうです。
 私にとって赤松作品というのはいろいろ思い入れがあるものが多く、その
 二次作品もやはり応援する義務があるかな、とか思って応援させてもらっ
 てます。

 原作に近いタッチでありつつも、特色のあるキャラクター達に期待大です。


『愛することは生きていくこと』
 

 ハイテク社会の中で暗躍する私立探偵(ディティクティブ)のお話。
 体験版もplayさせてもらいましたが、同人作品とは思えない出来に驚きま
 した。特に計器や背景はとてもリアルで、なぜその程度の必要スペックで
 再現できるのか不思議なくらいでした。
 私は基本的に等身の長い登場人物の作品は推さないのですが、これは
 ぜひ製品版もやってみたいと思った逸品です。

 皆さんもとりあえず体験版だけでもやってみてください。
 その良さがわかるはずです。


『Juvenile Graffiti -Juvenile Rockets-』
 
 (応援バナーはこちら

 一目キャラ絵のタッチを見ただけでくいついてしまった作品。
 こういった淡いタッチの絵に目がないのですよ、私。
 ストーリーも夏の学校を題材としているらしく、これまたストライクゾーン。
 (『パンドラの夢』に涙したのはつい最近のことです)

 全年齢対象とのことなので、美少女ゲームを敬遠されていた方も試しに
 playしてみてもいいのではないのでしょうか?
 (そういう方は、そもそもうちのサイトになんか来ないと思いますが(笑))


『Cutie☆Smile〜きみと一緒に〜』
 
 (応援バナーは
こちら

 これまたキャラ絵見ただけで即座にくいついた作品。
 ズバリ『萌』です。
 歌手モノは基本的に大好きですが、これに学園モノの要素が加わったり
 したら、もうこれはやるしかないでしょ、って感じです。


…あんまり参考にならなかったかもしれませんね。
ま、とりあえずこんな作品があるんだよ、ってことだけ伝わっていればそれで良しとしましょうか。


◎7月某日 『訃報』

突然ですが、

HDDがお亡くなりになりました orz

享年4歳です (ToT)
この間なったばっかりです o(T□T)o
「お前はまだやれるはずだ!」と何の根拠もなく頑張ってみましたが、
結果は『一日一回リカバリ×3日間』という不毛な日々。
あまりにも突然の出来事に、ただただ唖然とするばかり。

…とかいいつつも、ちゃっかり新しいHDD積んで動かしてたりとかするん
ですけどね。
いつまでも凹んででも仕方がないし。<立ち直り早ッ


グッバイ、諭吉さん…(笑)


◎7月19日 『祭りのあと』

『まつりのあと』より『あとのまつり』の方が似合う私ですが、なにか?(ぉ

まっ、\(・_\)そんなことは(/_・)/置いといて、と。

第2回8メーカー合同WEBゲーム大会の結果がでました。
私の応援していたFengチームは惜しくも優勝は逃しましたが、トップ3に入っただけでも快挙だと思います。

…でもやっぱり悔しいのでリンク貼っとこ。


同じチームで共に戦った人も、違うチームで争った人たちも、本当にお疲れ様でした。(^o^)/
またこういう企画があったらいいですね。


◎7月16日 『7年目の真実』

まずは3000Hit over ありがとうです〜\(^o^)/
更新が滞りがちな中、これだけ大勢の方が見てくださっているなんて、本当に驚きです。
これからも私なりに頑張っていきたと思いますので、今後とも宜しくお願いします m(_ _)m

で、タイトルの件。
私は1999年からずっと『しのむん』なわけですが、最近になって気がついたことがあります。

皆さんはこの名前、アクセントどこにあると思いますか?

私自身は『<し>のむん』だと思ってるのですが、友人からは時々『し<の>むん』と呼ばれます。
元ネタの『しのぶ』から考えると確かに頭にアクセントがこないので、それはそれで正しいのかな?と思っていました。
ところが、今月の『
プリズム・ナイトU』で、

「続きまして、ラジオネーム『しの<む>ん』さんからいただきました」

という、こやまきみこさんの声。
…もうそれに決めちゃおうかな、なんて思ったり(笑)
なお『はにラジ』『
プリっちラジオ』では、皆さん『<し>のむん』でした。

HN決めるときに、読みにくい名前は避けることは考えていたのですが、
まさかアクセントで割れることまでは予想できませんでした。

ちなみにもうひとつのHN(ひらがな7文字)は、本人ですら未だちゃんと発音できてません(笑)


 


◎7月3日 『折角なので…』

ちょっと前から話題になってましたが、本日の『HEY!HEY!HEY!』に平野綾さんが出演されていました。
以前水樹奈々さんの出演された回を見忘れたしのむん。
今回こそは、と録画しておいて正解でした。
…実習疲れで寝てしまったので(涙)

で、どうせなのでキャプチャした画像を見ながら振り返ってみようかと。



オリコンシングルチャート堂々の5位\(^o^)/
でも、さりげなくワイプのダウンタウンの二人が苦い顔してるっぽい所が気になります…




平野綾さん登場。プロフィール紹介。
『冒険でしょでしょ?』『ハレ晴れユカイ』の映像もあって、そこそこインパクトあったような気がします。




で、歌っている映像なのですが…
これって今回収録されたものなのでしょうか?
だとするとコレ、完全にダイジェスト扱いですよね。
フルコーラスとはいかなくても、歌い出しからの画が欲しいところですが。

…まあ、完全にカットされなかっただけマシなのでしょうか。




トーク開始。
第一声からいわゆる『アニメ声』にスタジオ騒然。

…って、あれ?
今回平野さん用に観覧希望者募ってませんでしたっけ?
その割には女性が多そうなのですが。

それはともかくとして、




ということで次の台詞。



ちょっとアダルトな平野さん。
これには浜ちゃんもタジタジ。




ファンの方々との交流の一環として、あだ名をつけるという平野さん。



彼女のファンはシマシマばっかりみたいです(笑)

そこでダウンタウンの二人にもあだ名を、ということで、






どうやら松っちゃんの方が階級上みたいです (^-^ゝ
二人して敬礼までしてノリノリ。
やっと打ち解けられたかな、と思った矢先、




松っちゃんにはやっぱり耐えられなかった様子。


そんなこんなで、結構楽しめた約4分間でした。
こんな感じで『顔出し』する声優さんが増えれば、アニメ好きでない方々にも受け入れられるようになるのでしょうかね。


◎7月1日 『月も変わりましたので…』

応援バナー部分を少しいじりました。
といっても発売されたものをただまとめただけなんですけどね(笑)
このサイトの発足当時から張っていたバナーがだいぶ小型化してしまった
ので少し寂しい気持ちもしますが、とりあえず応援は続ける方向で。

それから、『此処にいる誰か』もちょくちょく更新されてますので、たまには
見てやってくださいね〜。 \(^o^)/

月曜日から新しい施設での実習が始まる関係で、ただでさえ更新ペース
の遅いこのサイトがさらにペースダウンするかと思われますが、ぼちぼち
やっていくつもりではいますので。



[PR]DVD可能パソコンを進呈:今なら無料でパソコンGET!